奥久慈清流ライン
おしらせ
奥久慈清流ライン
いべんと
水郡線に乗って参加する、秋から冬のイベント。気になるものからチェックしてください。
11.152026.11.15 SUN
入場無料高校生が主役の、沿線いちばんのお祭り。水郡線に乗って、大子のまちへ。


写真:昨年のうまい棒フェスタのようす
冬2027年1〜2月 予定
準備中沿線の酒蔵と奥久慈の食を、列車に揺られて味わう大人の旅。
奥久慈清流ライン
すいぐんせん
水戸と郡山を結ぶから「水郡線」。久慈川沿いを走る、地域とともに歩んできたローカル線です。
147km
営業キロ
45駅
駅数
1934年
全線開通
奥久慈
清流ライン
愛称
水郡線は、茨城県の水戸駅から福島県の安積永盛駅(列車は郡山駅まで直通)へ、そして途中の上菅谷駅から常陸太田駅へとのびるJR東日本のローカル線。
車窓のすぐそばには久慈川の清流、その先には日本三名瀑「袋田の滝」。愛称は「奥久慈清流ライン」。春は桜、夏は青田、秋は紅葉、冬は氷瀑──乗るたびに景色が変わる、展望列車のような路線です。
このサイトでは、そんな水郡線に「乗って参加する」秋冬のイベントを紹介します。切符を片手に、奥久慈へ。



奥久慈清流ライン
ひゃくねんヒストリー
1897明治30年
前身の太田鉄道が水戸から開業。はじまりは馬車鉄道の計画でした。
1934昭和9年12月4日
全線開通。茨城と福島が一本のレールで結ばれました。
2021令和3年3月
台風被害から全線復旧。地域の想いとともに列車が戻りました。
2034令和16年
全線開通100周年へ。その節目に向けて、沿線が動きはじめています。
奥久慈清流ライン
えすえぬえす
申込開始のお知らせ、臨時列車の運行情報、当日のレポートをお届けします。
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